[REQ_ERR: 403] [KTrafficClient] Something is wrong. Enable debug mode to see the reason. 獺祭50から45へ | K・Jの気になる日々

獺祭50から45へ

前回のブログで、獺祭の値段改定獺祭50が45になったことはお伝えしましたが、実際に値段が幾らになったのかをみていきましょう。

純米大吟醸45

180ml  432円

300ml  676円

720ml  1620円

1800ml  3240円

純米大吟醸 スパークリング45

180ml  502円

360ml  1004円

720ml  2008円

獺祭 甘酒

785g  918円

以上が、獺祭45・スパークリング・甘酒の価格で、税込みの値段です。

どうなんでしょう?他の銘柄のお酒と比べて、そんなに高いことは無いように思われますが・・・

気になる方は、純米大吟醸で精米歩合50%前後のお酒で値段を比べてみてくださいね。

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本当は獺祭50と飲み比べが出来ればよかったのですが、残念ながら獺祭50が手に入らなかったので、獺祭三割九分と飲み比べてみました。

冷や(常温)だと三割九分の方が飲みやすいです。そして、邪道かも知れませんがロック(氷を入れて)で飲んでみると、違いはあるのですが冷やで飲んだ時ほどの違いは少ない様に思います。以前、二割三分(等外23も)をロックで飲んだ事がありますが・・・

このことから、

獺祭45は冷やしてロックで、獺祭三割九分は冷やでもロックでも獺祭二割三分(等外23も)は冷やで、飲むのがお勧めです!!

夏はキンキンに冷やしたビール!もいいですけどキンキンに冷やした日本酒の獺祭45のロック!!もいいですよー。

そして、米麹から造られている獺祭の甘酒も、夏バテの疲労回復にはおすすめです

前回、スパークリングの三割九分が通常のラインナップから外されたと書きましたが、季節商品、『磨き三割九分 発砲にごり酒』として売られてます。おそらく夏場限定での販売となるのでしょう。クリスマスシーズン限定『磨き二割三分 発砲にごり酒』販売されるので、季節商品も要チェックですね!

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